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注目のニュース国内・海外のデジタル教科書・教材関連のニュース・ 記事をご紹介いたします。

2020年02月03日

CANVASを柱とする吉本×NTTの超教育事業

企業 国内
吉本興業・NTT・クールジャパン機構による超教育配信プラットフォーム「ラフ&ピース マザー」。ネットフリックスやアマゾンのような海外向けプラットフォームができなかった日本が、教育という分野で挑戦する。しかも国策ファンドから100億円の出資を得て。大事業です。
引用元 : Yahoo!ニュース

江崎グリコ、大阪府と「包括連携協定」を締結

企業 国内
江崎グリコは、1月29日(水)、地域社会のさまざまな課題解決に向けた公民連携の一環として、大阪府との間で『包括連携協定』を締結した。協定は対象を「防災」「子ども・教育」「健康」「D&Iの推進」「府政のPR」の5分野に定め、大阪府との間で連携と協働を図る。
引用元 : 時事ドットコム

田園調布雙葉学園とNTTグループ、スマートキャンパスで共同検討

企業 国内 学校
NTTグループ(NTT、NTTデータ、NTTコムウェア、NTTコミュニケーションズ、米NTT、NTT東日本)は1月29日、学校での安心・安全を提供するスマートキャンパスソリューションの開発に向けた共同検討を、2月から田園調布雙葉学園と共同で開始すると発表した。なお、共同検討ではNTTグループが米国ラスベガス市において展開中の公共安全ソリューションに用いられている技術を日本で初めて導入するという。
引用元 : マイナビニュース

母子健診から学校健診まで アプリで情報ひとまとめ

国内
妊婦健診や乳幼児健診、学校健診の情報をデジタル化し、「電子健康手帳」として個人のスマートフォンで一元管理できる仕組みを、加賀市が整える。胎児期からの健康情報をいつでも閲覧できることで、将来、病気になった際に治療の意思決定を早め、重症化を予防する狙いがある。学校健診だけでなく、妊婦や乳幼児健診も含めてデジタル化し、提供する取り組みは全国で初めて。
引用元 : CHUNICHI Web

台湾の「38歳」デジタル大臣から見た日本の弱点

海外
「台湾を代表するプログラマー」「天才」。2016年10月から、台湾政府で「デジタル大臣」を務める唐鳳氏(38歳)のことだ。12歳からプログラミングを勉強し、義務教育を飛び出して15歳で起業。19歳で米シリコンバレーでも起業し、米アップルなど世界のIT企業の顧問も歴任した。米外交政策専門誌『フォーリンポリシー』は2019年、唐氏を「世界の頭脳100人」の1人として選んだほどだ。
引用元 : 東洋経済オンライン
 
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