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2019年04月15日

いまのIT教育は意味がない?あまりにも低い日本のパソコン普及率

国内 学校

2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化される。新しく使われる教科書にはプログラミングの項目が盛り込まれているが、日本の場合、子どものパソコン保有率が極めて低いという、教育以前の問題が存在している。


引用元 : JB PRESS

2019年04月08日

プログラミング教育をどう始めていいか絶望中の親御さんのための「プログラミングトイ」集

国内
2020年から小学校教育でプログラミングが必修化されることになり、昨今、プログラミング関連商品がどんどん増えてきています。プログラミングを通して論理的思考力を育てることを目的とするものですが、具体的にどういうものなのかを理解している人は少なく、漠然とした不安を抱えている親子も多いのではないでしょうか。
引用元 : GetNavi web

経営者の視点から…義務教育での飛び級など、経済同友会が提言

企業 国内
経済同友会は2019年4月3日、「自ら学ぶ力を育てる初等・中等教育の実現に向けて~将来を生き抜く力を身に付けるために~」をWebサイトに公開した。教員免許制度の抜本改革や義務教育における年齢主義から修得主義への転換を提言している。
引用元 : Resemom

日本の教育は100年以上変わっていない学び方を根底から変える「EdTech」の躍進

国内

2019年2月3日、一般社団法人 熱意ある地方創生ベンチャー連合・スタートアップ都市推進協議会が主催する「地方創生ベンチャーサミット2019 ローカルテック(地域×テクノロジー)の可能性」が開催されました。「ローカルテック(地域×テクノロジー)の可能性」を全体のテーマとし、地域におけるテクノロジー活用がもたらす効果や課題について、中央省庁・自治体・民間事業者の垣根を越えて、地方創生のキーマン・有識者たちが議論を交わします。


引用元 : logmi Biz

「U-22プログラミング・コンテスト2019」応募は7/1-9/2

国内
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2019年4月1日、2019年プログラミング・コンテスト公式Webサイトをオープンし、応募要項を公開した。2019年のコンセプトは「待ってろ、未来。」。7月1日から9月2日まで応募を受け付ける。
引用元 : Resemom
 

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