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注目のニュース国内・海外のデジタル教科書・教材関連のニュース・ 記事をご紹介いたします。

2018年04月23日

第8回 慶應SFC研究所 高大連携教育WG、奈良県立高で「つくりかたの未来講座」を開催

国内 学校
2018年3月17日、慶應義塾大学SFC研究所 ファブ地球社会コンソーシアム内 高大連携教育ワーキンググループ(高大連携教育WG)は、奈良県立磯城野(しきの)高校において、「授業レシピ」を用いたワークショップ「つくりかたの未来講座」を実施した。1つの正解を導かせるものではなく、参加者が問題点から自分たちで考えて解決法を見いだし、プロトタイプを作るという、STEM教育の手法がとられていた。
引用元 : fabcross

2018年04月16日

クラーク記念国際高等学校、電子図書館サービスを導入

国内 学校
クラーク記念国際高等学校は10日、2018年度から全国のキャンパスで導入するタブレット端末の利用促進の一つとして、電子図書館サービス「LibrariE(ライブラリエ)」の開始を発表した。
引用元 : ICT教育ニュース

2018年03月26日

授業に創造性をー。アドビ×SFC×奈良が目指す未来の教育とは?

国内 学校
今月17日の土曜日、奈良県立磯城野高校で最新の情報技術を用いたものづくりワークショップ「つくりかたの未来講座」が開催され、奈良県内の高校生34名が学校の枠を越えて参加した。イベントの主催は慶應義塾大学SFC研究所ファブ地球社会コンソーシアムの高大連携教育ワーキンググループチーム(高大連携WG)。同グループが開発した“授業レシピ”をもとにワークショップが進められ、創造的な授業を教育現場でどう展開していくべきかを考察する場として、約20名の教職員が視察に訪れた。
引用元 : ニュースイッチ

2018年03月19日

東大附属、教室まるごと画面に…富士通ら実証実験

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2018年3月13日、東京大学大学院教育学研究科附属学校教育高度化・効果検証センター、東京大学教育学部附属中等教育学校(東大附属)、富士通および富士通研究所は、2018年4月10日から2019年3月20日まで、東大附属の授業において共同実証実験を行うと発表した。富士通研究所が開発した「空間UI技術」を用いて、アクティブラーニングにおける生徒の活動を可視化する実証実験に取り組む。
引用元 : リセマム

2018年01月29日

アドビが気仙沼で中高生に「デザイン」を教えた深い理由

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●未来の創り手をどう育てるのか
子供たちに、情報化やグローバル化など急激な社会的変化の中でも、未来の創り手となるために必要な資質・能力を確実に備えることのできる学校教育を実現する――。2017年3月に改定された学習指導要領の一文だが、この文章が意味するところは何か。
引用元 : @niftyニュース
 

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