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注目のニュース国内・海外のデジタル教科書・教材関連のニュース・ 記事をご紹介いたします。

2017年04月24日

デジタル教育推進の新局面

国内
ぼくが専務理事を務めるデジタル教科書教材協議会(DiTT)は、2010年、日本で教育情報化が進まず後進国に甘んじている状況を懸念し、推進団体として設立しました。当時、政府もさほど力を入れていませんでした。
引用元 : Yahoo!ニュース

教育無償化は「働き方改革」にも繋がっていく

国内
その時々の政策への関心が移ろいやすいのは今に始まった話ではなかろう。その移り気な永田町界隈でにわかに注目を集めているテーマがある。教育費の無償化をめぐる議論だ。
引用元 : 東洋経済オンライン

繰り返し授業はペッパーが講師代行、静岡大学の反転授業支援システムとは

国内 学校
講堂や教室で大勢の学生を前に行われる大学の講義。そんな日常的な大学講義の風景が今後、変わっていくかもしれない。静岡大学(石井潔大学長)では2007年から反転授業支援システムの研究開発を進め、今春よりシステムの本格運用をスタートさせた。そこで講師役として指名されたのは人型ロボットのペッパー。しかし、そもそも反転授業とは一体どのようなものなのか?
引用元 : THE PAGE

Appleの教育市場への取り組みは、何がすごいのか? - 松村太郎のApple深読み・先 読み

企業

Appleは3月21日にiPad(第5世代)をリリースした。米国では329ドル、日本でも4万円を切る37,800円と、9.7インチモデルの新製品のiPadとしては非常に魅力的な価格を実現している。価格が魅力になる点から考えて、既存のiPadユーザーの買い換え以上に、企業や教育機関向けの大量導入を意識させるモデルだ。


引用元 : マイナビニュース

余暇・宿題でのICT活用、きわめて少ない日本の生徒…OECD調査

国内
OECD(経済協力開発機構)が発表した生徒の学習到達度調査(PISA)2015年調査国際結果報告書「生徒のwell-being(生徒の『健やかさ・幸福度』)」から、日本の15歳の、学校外での平日のインターネット利用時間は、参加国中で韓国についで2番目に少ないことがわかった。また、余暇・宿題のためのICT活用頻度がいずれも他国に比べてきわめて少ないことが明らかとなった。
引用元 : リセマム
 

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