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注目のニュース国内・海外のデジタル教科書・教材関連のニュース・ 記事をご紹介いたします。

2019年03月25日

78万人のIT人材不足に一石、新たな人材育成に挑む「メイカーズチャレンジ」とは?

国内

総務省が学生や若手エンジニアを対象にIoT人材育成を目的として実施している「Web×IoT メイカーズチャレンジ」である。2018年度は国内9か所でイベントが開催され、2019年2月から3月にかけては、東京でも開催された。この取り組みが何を変えようとして、どのような一石を投じているのか、イベントで実際に実施された内容を下敷きに紐解いてみたい。


引用元 : Yahoo!ニュース

アーテック、プログラミングスクール・教材調査で5冠達成

企業
幼稚園・保育園から小中高校までの教材を取り扱うアーテックは19日、ゼネラルリサーチによるプログラミングスクールと教材に関する2種類のアンケート調査で、同社が5冠を獲得したと発表した。
引用元 : ICT教育ニュース

2019年03月18日

意外に知らない「発明大国ハンガリー」のデジタル事情

海外

ボールペン、ビタミンC、ルービックキューブ――これらの共通点が何か分かるだろうか。実はこれらは全てハンガリーで発明・発見されたもの。同国のノーベル賞受賞者は延べ12人に上る他、コンピュータの礎を築いたとされる数学者のジョン・フォン・ノイマンもハンガリー出身だ。


引用元 : ITmedia NEWS

中国のオンライン教育利用者が2億人を突破、スマホアプリが重要ツールに-中国メ ディア

海外
微信(WeChat)などのアプリは、中国の学生がオンライン教育を受ける際の最も重要なツールとなっており、スマートフォンを利用してオンライン教育サービスを受けるユーザーの数は前年比63.3%増加し、ユーザー全体の約96.5%を占めるまでとなった。人民日報が伝えた。
引用元 : BIGLOBEニュース

「21世紀型教育」とは何か 教育現場の現状と校長の声

国内 学校
2020年度から新しい学習指導要領に沿った授業が始まる。学校や民間教育の現場では、新学習指導要領に示されている一斉授業ではない「アクティブ・ラーニング」や、一方通行ではない「主体的・対話的で深い学び」「探究型学習」といった「21世紀型教育」をどう授業に取り入れたらよいのか分からず、混乱が生じている現場も少なくない。そこで、すでに「21世紀型教育」を取り入れ、チャレンジしている学校や民間の教育現場への取材から現状を探りたい。



引用元 : Yahoo!ニュース
 

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