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注目のニュース国内・海外のデジタル教科書・教材関連のニュース・ 記事をご紹介いたします。

2018年04月16日

「21世紀型スキル」を育むプログラミング教育の可能性5/15

国内
次世代幼児教育研究プロジェクトは2018年5月15日、教育関係者および保護者を対象としたシンポジウム「21世紀型スキルを育むプログラミング教育の可能性」を開催する。参加費は1,200円。基調講演や実践例、パネルディスカッションを実施予定。
引用元 : リセマム

「AIが仕事を奪う」 脅威論への素朴な疑問

国内
「人工知能(AI)が原因で失業する」と信じている人は大勢います。では私たちの周りに、人工知能に仕事を奪われた人は居るでしょうか? 少なくとも、今の所は私の周りにはいません。もしかして私たちは、居るはずのない幽霊にただおびえているのではないでしょうか。
引用元 : ニコニコニュース

総務省「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に参画

企業 国内
東京都小金井市教育委員会(教育長:大熊 雅士、以下 小金井市)、NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下 NTT Com)、凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金子 眞吾、以下 凸版印刷)、株式会社コードタクト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:後藤 正樹、以下 コードタクト)、NPO法人eboard(代表理事:中村 孝一、本部:東京都渋谷区、以下 eboard)は、総務省の「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証(以下 本実証)に参画し、2018年4月よりクラウドや低価格タブレットを活用した授業を開始します。
引用元 : JIJI.COM

ICTの活用指導力が最下位、奈良県が大学・企業と「教育」に取り組むワケ

国内
文部科学省は、学校におけるICT環境の整備状況や、教員のICT活用指導力に関して調査する「学校における教育の情報化の実態等に関する調査」を毎年公表している。奈良県は、教育のICT活用指導力において、毎年低迷していた。
引用元 : マイナビニュース

総務省、プログラミング学ぶ「地域ICTクラブ」企画募集

国内
総務省は平成30年4月10日、地域でプログラミングなどのICTを楽しく学び合う「地域ICTクラブ」の実証にあたり、企画案の公募を開始した。提出期限は平成30年5月18日午後5時。4月19日に総務省と全国10か所の総合通信局で公募説明会を開催する。
引用元 : リセマム
 

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