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2013年12月02日

国際公共経済学会、第28回研究大会「2025年のICT」を12月7日、8日に慶應大学日吉キャンパスで開催

国内
 国際公共経済学会は、ベルギーに本部を置く公共・協同経済研究情報国際センターの日本支部。学者・実務家による意見交換と研究交流を図ることを目的に設立された。研究大会は毎年12月に実施され、「2025年のICT社会」「2025年のデジタル教科書」などのセッションが予定されており、ディー・エヌ・エー南場智子氏、武雄市市長・樋渡啓祐氏、ドワンゴ川上量生氏といったパネリストが登壇する予定。 

引用元 : 電子書籍けんさくアプリ hon.jp

チエル、教師用・児童用のタブレット対応デジタル教材を投入

国内
チエル(川居睦社長)は、小学校では2011年度から、中学校では12年度から全面実施されている新学習指導要領と、11年4月に文部科学省から公表された「教育の情報化ビジョン~21世紀にふさわしい学びと学校の創造を目指して~」を踏まえて、「基礎・基本の習得」とさらに習熟を支援する教師用・児童用のタブレット対応のデジタル教材を投入していく。第一弾として、11月25日、個別学習型教材シリーズの「小学校のじぶんで算数<第3巻>」を、全国の小学校、教育委員会向けに発売した。

引用元 : 朝日新聞DIGITAL

フラッシュ型教材提供の「eTeachers」特別支援教育を支援

国内
フラッシュ型教材活用実践プロジェクトは、「特別支援学校ネットワーク構築事業」の活動を支援し、フラッシュ型教材ダウンロードサイト「eTeachers(イーティーチャーズ)」で特別支援教育向けのフラッシュ型教材を公開した。

引用元 : リセマム

アンケートで判明!小中高大学のICT活用教育の実態(デジタル・ナレッジ)

国内
1000を超える企業・スクール・学校のeラーニングシステムを立ち上げている『日本で初めてのeラーニング専門ソリューションベンダー』、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京、代表取締役:はが弘明)は、eラーニング戦略研究所が実施した数々のアンケート調査により、小・中・高・大学におけるICT活用教育の実態をまとめました。2013年12月25日(水)に開催するセミナーにて、調査データと共にご紹介致します。

引用元 : cnet Japan
 

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