お知らせDiTTの新会員情報や新しい先導先生、注目のニュースなどをご紹介します。

2012年06月21日

更新情報:アドバイザーについて

重要なお知らせ

「アドバイザー」に新たに以下の方をお迎えしました。

・千葉大学教育学部教授 藤川大祐氏

こちらよりご覧下さい。
http://ditt.jp/about/advisor.html

2012年06月18日

更新情報:注目のニュース

注目のニュース

こちらよりご覧下さい。

http://ditt.jp/topics/

更新内容は、下記の通りです。


 

・総務省、省版事業仕分けで「フューチャースクール推進事業」を「廃止」判定

・小中学校でのICT利活用実証実験「廃止判定」に反発や失望の声

・校外学習にiPad/県立聾学校で初の取り組み

・大学教科書を対話型eブックで提供するInklingがiPadオンリーからWebへ飛躍

・Androidタブレット用の学校教育向けブラウザシステム「サイバー先生」

・小中学校の教材整備計画に単年度800億円の地方交付税措置、ICT機器も対象

・大学で電子教科書を実証実験 シャープのタブレット端末

2012年06月11日

更新情報:注目のニュース

注目のニュース

こちらよりご覧下さい。

http://ditt.jp/topics/

更新内容は、下記の通りです。


・【NEE2012】教育クラウドで地域産業の活性化と児童の自発的総合学習
・【NEE2012】韓国・シンガポールの教育ICT最新情報
・【NEE2012】ICTフル活用授業で見えたものとは…筑波大附属小
・教育とテクノロジーの祭典…21世紀教育の姿とは
・日本の教育ICTハードウエア市場、2016年に1,038億円になると予想
・総務省、「フューチャースクール推進事業」2年間の成果を報告
 

2012年06月05日

DiTTシンポジウムでの発表資料はこちらをご確認ください。

重要なお知らせ
6/5 DiTTシンポジウム
「これからのデジタル教科書の話をしよう~成果発表と2012年提言~」内でDiTTより発表される 資料は以下となります。

当協議会は4月2015年までに1000万人の子どもたちにデジタル教科書が整備できるよう、
・「デジタル教科書実現のための制度改正」
・「デジタル教科書普及のための財政措置」
・「教育の情報化総合計画の策定・実行」
これら3点を「DiTT政策提言2012」として発表いたしました(http://ditt.jp/news/?id=1888)。
これを踏まえ、外部有識者(政治家、官僚、学者を含む)にご参画いただく法案検討チームを 発足させ、具体的な法案、財政措置、教育の情報化総合計画、ナショナルセンターについての 提言を策定いたしました。

■法案
・デジタル教科書法案概要
・デジタル教科書法案について
※「デジタル教科書法案概要」とその論点メモである
「デジタル教科書法案について」の2種です。

■財政措置

■教育の情報化総合計画

■ナショナルセンター

※法案検討WG参加メンバー一覧

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昨年度、DiTTでは4つのWG(コンテンツ・ソフトWG/21世紀型授業WG/
教育クラウドWG/アクセシビリティWG)にて会員活動を行い、
その集大成として「教育の情報化 現状と課題レポート」を取りまとめました。
また、学校や企業とで協働で立ち上げた13の実証研究について
「2011年度DiTT実証研究レポート」として取りまとめました。
プロジェクトごとでもダウンロードいただけますのでぜひご覧ください!

■「教育の情報化 現状と課題レポート」

■「2011年度DiTT実証研究レポート」全体版

【コンテンツ・ソフトWG実証研究】
・プロジェクトA「子どもたちの意見を集約する支援ツールの開発・検証」
・プロジェクトB「デジタル教科書の活用と複合的な授業法の開発」
・プロジェクトC「小学校における一斉授業でのタブレットPCとデジタルコンテンツの活用」
・プロジェクトD「情報活用能力を高める教材と授業法の開発」
・プロジェクトE「英語を沢山聞かせる授業ができるツールの開発・検証」
・プロジェクトF「新任教師の育成を目的としたデジタル授業書の開発」

【21世紀型授業WG実証研究】
・プロジェクトG「レゴ?ブロックと情報端末を使ったデジタルストーリーテリングづくり」
・プロジェクトH「情報モラル教育  先生・保護者を対象とした授業づくり」
・プロジェクトI「新聞作成 WEB システムを使った協働学習」
・プロジェクトJ「家庭での協調学習の実践とその教育効果の研究」
・プロジェクトK「「編集とデザインの力」を子どもとともに考える学習」

【アクセシビリティWG実証研究】
・プロジェクトL「読みに困難のある児童の通常の学級でのデジタル教科書・教材の活用」
・プロジェクトM「学習に困難のある児童の通級でのデジタル教科書・教材の活用」


以上 デジタル教科書教材協議会

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